笹尾氏:日本人として初めてNordic Surfers Magに掲載

笹尾氏:日本人として初めてNordic Surfers Magに掲載

Mon, 30 July, 2018

当サイトのGALLERYでも掲載している、EURO SURF STYLEのクルーである笹尾和義氏が欧州最高峰のサーフジャーナルマガジン、「Nordic Surfers Mag /ノルディックサーファーズマガジン」にて日本人写真家として誌面初掲載となりました。日本特集として14ページ掲載されています。

■Nordic Surfers Mag /ノルディックサーファーズマガジン
http://www.nordicsurfersmag.se/news/norway

極寒の場所でサーフィンやバックカントリーを撮影し映し出す物語。
極寒地で人間として自然と向かい合い葛藤や極限の状況で人間の本質を突き詰める事、サーフィンやバックカントリーとはなんだろうと考えさせられるマガジン。

ノルディックサーファーズマガジン
 
今回の掲載にあたって、写真家 笹尾和義氏に掲載の経緯を語ってもらいました。

 


 
ノルディックサーファーズマガジンとの出会い – 笹尾和義

3年前、今思えばジャンボ氏との10カ国のロードトリップは過酷を極め13000キロの壮絶で人生のターニングポイントを経験でき、その事が心の富を蓄える旅になった。何故なら数え切れない異国の家族や友人、志の高い仲間達が私の胸に今も焼きつき残っている。いつもの日本の仲間とのサーフトリップとは違い全てが未知の場所であり、頼れるのはジャンボ氏と自分と経験のみ。すべて行き先のあてもない自由であり自己責任のある旅。その中での出来事は言葉につくせぬ感謝と敬意である。各国で友人や家族が私たちを受け入れてくれた事、ヨーロッパの文化を日本に伝えて欲しいと言う熱意と私たちの行動に共感し尽力してくれている志。昔ヨーロッパ各国の人々が黄金の国ジパングを目指して海にくりだし自国の文化を伝え貿易を行う大航海時代の話やマルコポーロの話をしてくれた。旅人として2人が航海をしているようでヨーロッパ文化を日本に伝える事に尽力していると。言葉の壁は必要なしと感じた。それはスピリットつまり志の高い武士道に似た騎士道の精神が存在した。

そのロードトリップで各国のサーフフェスティバルに参加し、合同写真展に参加した。様々なアート芸術が表現された作品は美しき美を探求する写真家やアーティストが沢山居て、それぞれの個性を讃え賞賛し認め合う素晴らしい絆があった。特にスペインバルセロナで行われたサーフシティフェスティバルは世界100名の写真家やフォトグラファーが参加を熱望している中でインビテーションをもらい作品を展示できた事、とても光栄でした。その中で、写真家やフォトグラファーやジャーナリストが皆、口を揃えて話をしていた雑誌それがノルディックサーファーズマガジンだった。

サーファーズジャーナルはアメリカで歴史あるマガジンで私もよく日本で読んでいて憧れの雑誌で知っていた。とても興味深い内容が掲載されている。

ノルディックサーファーズマガジン?
それがヨーロッパの写真家やフォトグラファーやジャーナリストが作品を掲載される事に誇りを持ち、最高峰の名誉ある雑誌だと初めて知った。欧州のナショナルジオグラフィック写真家もそこを目指していたと。日本のサーフ業界も一部しか知らない雑誌。

帰国後、友人を介してノルディックサーファーズマガジンを取り寄せ雑誌の内容を確認した。衝撃の内容だった、寒冷地の極寒のアイスランドやノルウェー、フィンランドで撮影を行い写真家やプレーヤーの心理状態が極限でありそれを作品として残し雑誌に掲載する。全員の顔はまさに鬼気迫る形相の中に笑顔があり、人生を全てそこにかけてきた男の美しさがそこにはある。家族、恋人、子供、仕事、全てのバックボーンが見えた気がした。そこの場所に行くまでどれほどの犠牲や努力をしたきたのか?真実のみを伝えサーフィンの本質を垣間見えた記憶が私にはある。同じように私も日本の寒冷地で撮影をしてきたが異次元の状況であるとすぐに推測できた。その雑誌に作品を残す事を胸に秘め、私の心に深く深く投げかけてきた印象が強い。

ある日、旅先で知り合った欧州パタゴニアに在籍するオランダ写真家の友人が、欧州イギリス発行サーフジャーナルマガジン BACK WASH マガジンの撮影を日本で撮影したいと、3、11の真実と日本のサーフカルチャーを撮影したいと話があった。その日本プロジェクトにイギリス人写真家の友人が来日するからアテンドして欲しいと連絡があった。 彼は欧州パタゴニア写真家でポルトガルのナザレーを水中から撮影をする写真家で、ジャーナル気質で物静かな奴だっ た。彼と撮影を通して様々な事を共有した、環境問題、文化、家族、宗教、仕事、人として真面目な彼を私は好きであ り尊敬もしている。日本の山や海のサーフィンやバックカントリーの事を深く聞いてきた事や3.11の地震の事を深 く悲しんでいた。イギリス人は勤勉だと聞いていたのでその通りだった、日本の文化も快く受け入れ地元愛知の八丁味噌を好んで食していた。そのプロプロジェクトが終了し帰国する際にまた日本に戻ると言い残し再会を胸に別れた。

それから1年経過し、自分自身も撮影に没頭し多忙を極めているときにイギリスの写真家から1通のメールが入った。SASAO元気か?今オランダ、イギリス、ベルギー、ノルウェー、フィンランドの写真家達とノルウェーにいる。波は最高だ今お前とジャンボの話をみんなでしていたところだと。今、ノルディックサーファーズマガジンの編集長と居て今回1 0周年記念号にお前の作品を掲載したいからメール読んでくれと、、、お前の人柄は本当にクレイジーでファニーな奴だが、ヨーロッパにおけるおまえの作品の評価はものすごく高い。だからよく写真家達から話がよく出ると、、素直に嬉しかった。また日本に行くからセッションしようと。

これがノルディックサーファーズマガジンとの出会い、掲載の経緯になります。


 

今後の写真家 笹尾和義氏の活動にご期待ください。

 
欧州のサーフマガジン

[Event Report] GREENROOM FESTIVAL ’18

[Event Report] GREENROOM FESTIVAL ’18

Fri, 08 June, 2018

 

2018年5月26日(土)、27日(日)に横浜赤レンガ倉庫で開催されたGREENROOM FESTIVAL ‘18<グリーンルームフェスティバル2018>。

初日は快晴かつ涼しい風が吹く過ごしやすい天候の中、ステージ上では熱いパフォーマンスが繰り広げられ、多くの観客が音楽に酔いしれながら過ごしていた。2日目は初日よりも気温は高かったが、過ごしやい天候は変わらず、グリーンルームフェスティバルの爽やかさを一層引き立たせていたようにも感じる。初日と同じように国内外のアーティスト達は熱演を繰り広げ、野外で音を浴びることを観客それぞれが各々のスタイルで満喫していた。

無料で解放されている入場ゲート前には昨年同様、ライブステージ、ファッション、グルメ、アートなど多種多様なブースが出展。どこを切り取っても楽しそうな絵になる、そんな空間が広がっていた。

同フェスをサポートしているEURO SURF STYLEでは今年も入場ゲート前に並ぶファッションエリアにてPOP UP STOREを展開。今回はEURO SURF STYLE新ブランド、フランス・オセゴーから家族で楽しめるサーフブランドCHIPIRONと、こちらもフランス・オセゴーのサングラスブランド、MOKEN VISIONを販売。さらにユーロサーフスタイル定番のFIRMAMENTO、PASSENGERから2018春夏新入荷アイテムの販売も行った。

ブース内には、EURO SURF STYLE JORNALで連載中のプロサーファーのサカキバラ ”ジャンボ” ヒデキ氏が昨年同様ヨーロッパから持ち込んだサーフボードを展示。また、こちらもEURO SURF STYLE GALLERYでおなじみのササオ カズヨシ氏の写真の展示も行った。

昨年の同フェスの販売よりも、来場者の各ブランドに対する熱量を強く感じた。ブースに訪れてくれた人数の多さはもちろん、販売も昨年の3倍近く売れ、確実にEURO SURF STYLEが浸透してきた手応えを感じた2日間だった。

今回はそんな同フェスの雰囲気やEURO SURF STYLE POP UP STOREの様子を写真とともにご紹介。

サーフブランド販売

サーフボード

アシンメトリーボード

ベルギーのシェイパー、アンジェロ作のアシンメトリーボード。彼はライアン・ラブレスに師事した一番弟子であり、このサーフボードは今現地で非常に注目されている。

超有名スケーター、トニー・アルバがわざわざブースまで見に来て、このサーフボードを大絶賛していた。

サーフタオル

メンズ・レディースサーフスタイル

今年はフランス・ビアリッツの水着デザイナー、ローラ・シーによる、水着の販売も。彼女はビアリッツに近いラフィティニアのローカルで、水着自体はオーストラリアのヴァイロン・ベイで販売している。今回、日本での商品PRのため来日。「もちろん、日本でのサーフィンも楽しみにして来た」と笑顔で話していた。そんな彼女自身がアイテムの紹介を行い、多くの女性が足を止めたくさんの注目を浴びていた。

ビアリッツ水着デザイナー

サーフブランド水着

もちろんライブも最高の雰囲気。

水曜日のカンパネラ

サブライム

大盛況のうちに幕を閉じた、間違いなく素晴らしい二日間。

EURO SURF STYLEとしても多くの方々に商品を手に取ってもらうことができ、サーフスタイルのサードウェーブと呼ばれる欧州のサーフブランドを存分に感じてもらうことができたように思います。

会場内様々なブースがある中でEURO SURF STYLEブースに足を運んでくださった皆様、誠にありがとうございました。

来年もまた、この季節に赤レンガ倉庫でお会いできることを楽しみにしております。
 

EURO SURF STYLE TEAM
(Photo by Kazuyoshi Sasao & Yoichiro Kikuchi & Hiroyasu Kato)

また来年!

GREENROOM FESTIVAL 2018

GREENROOM FESTIVAL 2018

Fri, 23 February, 2018

2018年5月26日(土)、27日(日)の二日間、ミュージックとアートを通して海やビーチのライフスタイル、
カルチャーを伝えるイベント、GREENROOM FESTIVAL(グリーンルームフェスティバル)が開催されます。

コンセプトは、”Save The Beach、Save The Ocean” 。海の環境保全に努めます。

EURO SURF STYLEでは、GREENROOM FESTIVAL’18のスポンサーとしてコンテナ出展いたします。
皆様のご来場、お待ちしております。

【グリーンルームフェスティバル2018-最新出演者・アーティスト情報- 2018.05.12現在】

■5月26日(土)
・Jimmy Cliff
・Vintage Trouble
・ハナレグミ
・EGO-WRAPPIN’
・THE King ALL STARS
・平井 大
・MONKEY MAJIK
・GLIM SPANKY
・never young beach
・SOIL&”PIMP”SESSIONS
・Nulbarich
・七尾旅人
・KNOWER
・スガ シカオ(solo)
・藤原さくら
・SANABAGUN.
・WONK
・小袋成彬
・Port of Notes
・King Gnu
・DJ HASEBE
・高木完
・DATS
・Rude-α
・リベラル
・DJ TOGA
・DJ NORI
・Kenichiro Nishihara
・Dazzle Drums

■5月27日(日)
・Sublime with Rome
・The Wailers
・ASIAN KUNG-FU GENERATION
・UA
・大橋トリオ
・サンボマスター
・在日ファンク
・GRAPEVINE
・水曜日のカンパネラ
・MOROHA
・HYUKOH
・Nick Moon
・手嶌葵
・Ovall
・KANDYTOWN
・高野寛
・武藤昭平withウエノコウジ BAND SET
・THE CHARM PARK
・MONDO GROSSO
・D.A.N.
・The Babe Rainbow
・LUCKY TAPES
・大比良瑞希
・DAISHI DANCE
・DISCO MAKAPU’U(川辺ヒロシ / サイトウ”JxJx”ジュン)
・Gakuji “CHABE” Matsuda
・Chip Tanaka
・JUN “JxJx” SAITO (YOUR SONG IS GOOD)
・NOEL & GALLAGHER
・YonYon

【グリーンルームフェスティバル2018-アート&フィルム&ヨガ情報- 2018.05.12現在】

■ART / アート -アーティスト情報-
・MATTHEW ALLEN
・JONAS CLAESSON
・NATHAN MCKEE
・SLIGHTLY CHOPPY
・RUSS POPE
・ERIK ABEL
・KRIS GOTO
・NICK KUCHAR
・PAUL HARBOUR
・BREE POORT
・KOJI TOYODA
・MITSUYUKI SHIBATA
・YUSUKE HANAI
・KENTARO YOSHIDA
・core
・EDEN SAUL
・JAMES MCMILLAN
・TRAVIS REYNOLDS
・SHAUN GONZALEZ
・hi-dutch

■FILM / フィルム -上映フィルム情報-
・The Church of the Open Sky
・TAKE EVERY WAVE
・I AM THALENTE
・7 Miles of Paradise
・PERILOUS SEA
・OCEANTREE – The Journey of Essence –
・Dirty Old Wedge
・Cork in Noosa
・スティールパンの惑星

■YOGA / ヨガ -開催・講師情報-
〈ヨガ〉
・野沢和香
・島袋聖南
・内山理名
・渋木さやか

〈スラックライン〉
・加藤木友香

【グリーンルームフェスティバル2018-チケット情報-】
先行販売チケット ”波割先行チケット”は2月1日(木)より販売開始しています。

5/26 (Sat),27 (Sun) 2日券:波割先行:¥14,000-
5/26 (Sat) 1日券:波割先行:¥7,300-
5/27 (Sun) 1日券:波割先行:¥7,300-

とお得になっています。
グリーンルームフェス2018に参加する予定の方はお得な早割をご利用ください。
※波割先行チケットは売り切れました。

[PICK UP 3/1]事務局先行チケット販売開始。
GREENROOM GALLERY​店頭で購入すると先着でオリジナルアートがもらえます。
チケット受付:http://greenroom.jp/tickets/

また、一般チケットは1日券、2日券の料金は下記の通りです。

1日券:一般販売価格 11,730円
2日券:一般販売価格 19,000円

■プレイガイド
イープラス:http://eplus.jp/grf/
ローソンチケット:http://l-tike.com/greenroom/

■チケット店頭販売
・GREENROOM STORE
神奈川県横浜市西区南幸2-15-13 横浜ビブレ1F
TEL:045-548-3684
営業時間:11:00 – 21:00

・GREENROOM GALLERY Yokohama
神奈川県横浜市中区新港1-3-1 MARIN & WALK YOKOHAMA 1F
TEL:045-319-4703
営業時間:11:00 – 20:00

・GREENROOM GALLERY Kamakura
神奈川県鎌倉市長谷1-15-3
TEL:0467-33-5026
営業時間:10:00 – 18:00

・GREENROOM GALLERY Daiba
東京都江東区青海1-1-10 ダイバーシティ東京プラザ5F
TEL:03-6426-0565
営業時間:10:00 – 21:00

・GREENROOM GALLERY Hiratsuka
神奈川県平塚市天沼10-1 ららぽーと湘南平塚2F
TEL:0463-79-5023
営業時間:10:00 – 21:00

・GREENROOM GALLERY Expocity
大阪府吹田市千里万博公園2-1 EXPOCITY H.L.N.A ZONE 1F
TEL:06-4860-6570
営業時間:10:00 – 21:00

グリーンルームフェスティバル 2018のタイムテーブル情報はこちらからご確認ください。
<< GREENROOM FESTIVAL’18-タイムテーブル情報- >>

グリーンルームフェスティバル 2018のエリアマップ・地図などの会場の情報はこちらからご確認ください。
<< GREENROOM FESTIVAL’18-エリアマップ情報- >>

フェスの詳細やチケットの購入はgreenroom.jpまで。

【GREENROOM FESTIVAL’18】
場所:〒231-0001 神奈川県横浜市中区新港1丁目1−2 横浜赤レンガ地区野外特設会場
日時:2018年5月26日(土)、27日(日)
WEB site : http://greenroom.jp/
電車でのアクセス:
・JR・市営地下鉄「桜木町駅」より汽車道経由で徒歩約15分
・JR・市営地下鉄「関内駅」より徒歩約15分
・みなとみらい線「馬車道駅」または「日本大通り駅」より徒歩約6分、「みなとみらい駅」より徒歩約12分

INTERSTYLE february 2018[インタースタイル2018]

INTERSTYLE february 2018[インタースタイル2018]

Sun, 11 February, 2018

サーフ・スケート・スノーのボードカルチャーと、アウトドア・自転車および、感度の高いセレクト系のファッションなどを中心とした、ライフスタイル全般に関わる展示会、INTERSTYLE[インタースタイル]に出展します。

EURO SURF STYLEで出展するブランドは下記になります。
皆様のご来場お待ちしております。
 

■ESS出展BRAND一覧[ブランド一覧]

・SURF LIQUOR / サーフリカー
・Chipiron / チピロン…etc
 

■展示会の詳細について

名称 : インタースタイル(ボードカルチャー&ファッション展示会) INTERSTYLE february 2018
会期 : 2018年 2月13日(火) ~ 15日(木) 3日間 10:00 ~ 19:00(最終日 ~17:00)
会場 : パシフィコ横浜(C・Dホール)〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1
開催規模 : 300社・830ブランド・10,000㎡を予定
同時開催 : JAPAN SNOW EXPO
来場内容 : 【入場無料】3日間全て業界関係者招待日(3日間全てショップゲスト入場予定)
主催 :株式会社インタースタイル
WEB  : https://www.interstyle.jp/

お盆期間中の発送について

お盆期間中の発送について

Thu, 10 August, 2017

8/11(金)~8/16(水)の期間は商品の発送をお休みさせて頂きます。
そのため、この期間中にご注文いただいた商品につきましては、8/17(木)から順次発送させて頂きます。

ご注文につきましては、上記の期間関係なく年中無休、24時間受け付けていますので、
いつでもご利用いただくことができます。

お客様にはご不便をおかけしますが、ご理解のほどどうぞよろしくお願いいたします。

POP UP STORE at LE TRIO ABAHOUSE

POP UP STORE at LE TRIO ABAHOUSE

Wed, 02 August, 2017

EURO SURF STYLE POP UP STOREをLE TRIO ABAHOUSE <ルトリオ アバハウス アトレ恵比寿店>にて開催。
サーフスタイルのサードウェーブとして、ヨーロッパのサーフブランドを中心とした大人のサーフスタイル、EURO SURF STYLE、ABAHOUSE HARAJUKUに引き続きリアル店舗展開となります。

アメリカやオーストラリアのサーフシーンとは雰囲気が異なり、シンプルで素材にこだわった商品のみをお届け致します。日本初上陸のヨーロッパのサーフブランドを是非、直接手にお取りください。

【BRAND】
Desillusion / デシリュージョン / フランス ホセゴー
Firmamento / フィルマメント / スペイン バルセロナ
PASSENGER / パッセンジャー / イギリス サウサンプトン
SURFLIQUOR/サーフリキュール/イギリス ロンドン
PLEASANT / プレザント / デンマーク コペンハーゲン

【DATE】
2017.8.2(WED)~

【SHOP】
LE TRIO ABAHOUSE <ルトリオ アバハウス アトレ恵比寿店>
OPEN: 10:00-21:30
〒150-0022 東京都渋谷区恵比寿南1丁目5−5 アトレ恵比寿本館4F

【CONTACT】
<EURO SURF STYLE>
MAIL: contact@eurosurfstyle.com

<ABAHOUSE HARAJUKU>
TEL: 03-5475-8398

【LE TRIO ABAHOUSE -ルトリオ アバハウス アトレ恵比寿店-】
自分が心地いい物、気持ちがいい事、日常を楽しむ大人たちへ向けて、
「ABAHOUSE / Rouge vif / お店を訪れるお客様」 の出会いから生まれる、
新たな3重奏をコンセプトに “訪れるお客様が新しい自分と出会える場所” として
LE TRIO ABAHOUSEは誕生しました。
フレンチテイストをベースとして、シックかつスマートに生まれ変わったABAHOUSE(メンズ)と
大人のリアルクローズを揃えたRouge vif (レディス)を中心に、
日常を豊かに彩る旬のセレクトアイテムを加え、
上品で落ち着きのある店内で心地よい時間と体験を共有いたします。

【SHOP INFO -店舗情報-】
LE TRIO ABAHOUSE <ルトリオ アバハウス(アトレ恵比寿)>
OPEN: 10:00-21:30
〒150-0022 東京都渋谷区恵比寿南1丁目5−5 アトレ恵比寿
TEL: 03-5475-8398
http://blog.at-scelta.com/rougevif-ebisu/

POP UP STORE at ABAHOUSE HARAJUKU

POP UP STORE at ABAHOUSE HARAJUKU

Thu, 25 May, 2017

EURO SURF STYLE POP UP STOREをABAHOUSE HARAJUKU <アバハウス原宿>にて開催。
サーフスタイルのサードウェーブとして、ヨーロッパのサーフブランドを中心とした大人のサーフスタイル、EURO SURF STYLEリアル店舗初展開となります。

アメリカやオーストラリアのサーフシーンとは雰囲気が異なり、シンプルで素材にこだわった商品のみをお届け致します。日本初上陸のヨーロッパのサーフブランドを是非、直接手にお取りください。

【BRAND】
Desillusion / デシリュージョン / フランス ホセゴー
Firmamento / フィルマメント / スペイン バルセロナ
PASSENGER / パッセンジャー / イギリス サウサンプトン
SURFLIQUOR/サーフリキュール/イギリス ロンドン
PLEASANT / プレザント / デンマーク コペンハーゲン

【DATE】
2017.5.27(SAT)-6.18(SUN)

【SHOP】
ABAHOUSE HARAJUKU
OPEN: 11:00-20:00
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-25-16 1F

【CONTACT】
<EURO SURF STYLE>
MAIL: contact@eurosurfstyle.com

<ABAHOUSE HARAJUKU>
TEL: 03-5466-5700

【ABAHOUSE HARAJUKU -アバハウス原宿-】
2017年4月29日に “French-Style for you” をコンセプトとしたフラッグシップストアABAHOUSE HARAJUKU <アバハウス原宿>としてABAHOUSE LASTWORD原宿店 <アバハウスラストワード原宿店>からリニューアルオープン。

アバハウス原宿リニューアル

アバハウス 2017

開放的かつコンテンポラリーな店内にはABAHOUSEブランド初の飲食コンテンツ、サンタクルーズ発コーヒーロースター「ヴァーヴ コーヒー ロースターズ(VERVE COFFEE ROASTERS)」が 監修したコーヒースタンドを常設。 買物だけでなく新たなスタイルやトレンドのハブステーションとしての価値も提供している。

ABAHOUSE原宿店

アバハウス原宿カフェ

Parisから買い付けた新進気鋭のブランドやABAHOUSE HARAJUKUでしか展開しないエクスクルーシヴラインなど、トレンドのエスプリを漂わせるデイリーカジュアルから、柔らかで上質なドレスまで、大人のためのスタイルを提案。また、ABAHOUSE HARAJUKUのフィルターを通してキュレーションするPOP-UPイベントを通年開催。「今、体験すべき」「ここでしか見られない」イベントが続々展開予定です。

ABAHOUSE HARAJUKUカジュアル

ABAHOUSE原宿スタイル

ABAHOUSU 店舗・アクセス情報

【ABAHOUSE HARAJUKU LINE UP -ブランド一覧-】
ABAHOUSE
RECENCY OF MINE ABAHOUSE
ABAHOUSE HARAJUKU EXCLUSIVE COLLECTION
COLTESSE
DE BONNE FACTURE
MONSIEUR LACENAIRE
LE MONT SAINT MICHEL
PHILIPPE AUDIBERT
Ly Adams
PB0110
and more…

【SHOP INFO -店舗情報-】
ABAHOUSE HARAJUKU <アバハウス原宿>
OPEN: 11:00-20:00
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-25-16 1F
TEL: 03-5466-5700
http://blog.at-scelta.com/abahouse-harajuku/diary/

ESS STORE at GREENROOM FESTIVAL ’17

ESS STORE at GREENROOM FESTIVAL ’17

Thu, 25 May, 2017

5月20日(土)、21日(日)に横浜赤レンガ倉庫で開催されたGREENROOM FESTIVAL ’17 <グリーンルームフェスティバル2017>。両日ともに快晴で絶好のフェス日和の中、ステージ上では国内外のアーティストが熱演。自由に楽しむスタイルで、ときに熱く一体感を感じつつ、ときにゆったりとそれぞれが思い思いの時間を過ごしていた。無料で解放されている入場ゲート前のカルチャーエリアにも今年からはライブステージが設けられ、その他にもファッション、グルメ、アートなど様々なブースが出展され、大きな熱気に包まれていた2日間となった。

同フェスをサポートしているEURO SURF STYLE <ユーロサーフスタイル>では会場内にコンテナショップを出展。今回は同フェスの雰囲気やEURO SURF STYLEブースの様子を紹介していく。

グリーンルームフェス2017 フェス内容

greenroom fes'17 ライブステージ

グリーンルーム2017 ライブステージ
 
EURO SURF STYLEブースでは、ヨーロッパ各国のサーフファッションブランド、サーフボードの販売。また、サイトのGALLERYでも掲載している、写真家・笹尾和義氏(www.330photogalleries.com)の写真展示も実施した。ブースには感度の高いカップルや、大人サーファー達が続々訪れ、会場のなかでもひときわファッショナブルな空間になっていた

メンズ/サーフブランド

DESILLUSION/Tシャツ

サーフボード/サーフカルチャー
 
サーフスタイルのサードウェーブと言われているヨーロッパのサーフブランド。素材にこだわったアイテムの数々はユニークで、多くの方々が手にとってその感覚を楽しんでいた。

ユーロサーフスタイルが話題

EURO SURF STYLEに注目

ESSが人気

 

大いに賑わいをみせていた灼熱の2日間。GREENROOM FESTIVAL ’17及びEURO SURF STYLEブースにご来場頂きました皆様、誠にありがとうございました。

EURO SURF STYLE

EURO SURF STYLE/レディース

THE EURO SURF FESTIVAL JAPAN

Wed, 05 April, 2017

名古屋市で開催されたTHE EURO SURF FESTIVAL JAPANのアフタームービー。
ヨーロッパのサーフシーンが詰まったイベントの様子をご覧ください。

サーフカルチャー写真

ユーロサーフ大盛況

ヨーロッパロードムービー

写真家笹尾氏とプロサーファージャンボ氏

 

GREENROOM FESTIVAL 2017

GREENROOM FESTIVAL 2017

Thu, 26 January, 2017

ミュージックとアートを通して海やビーチのライフスタイル、カルチャーを伝えるイベント、
GREENROOM FESTIVAL(グリーンルームフェスティバル)が開催されます。

コンセプトは”Save The Beach、Save The Ocean” 。

EURO SURF STYLEでは、GREENROOM FESTIVAL’17のスポンサーとしてコンテナ出展いたします。
皆様のご来場、お待ちしております。

【グリーンルームフェスティバル2017-最新出演者・アーティスト情報- 2017.05.13現在】

5月20日(土)
・Michael Franti & Spearhead
・SOJA
・The New Mastersounds
・Ray Barbee
・Suchmos
・Chara
・大橋トリオ
・The BONEZ
・Rickie-G
・bonobos
・奇妙礼太郎
・ハンバート ハンバート
・勝手にしやがれ
・NakamuraEmi
・SANABAGUN.
・BRADIO
・日食なつこ
・Curly Giraffe
・Leyona & 臼井ミトン
・岩崎愛
・THE HOTPANTZ
・TOWA TEI
・DJ HASEBE
・高木完(MAJOR FORCE)
・K.U.D.O(MAJOR FORCE)
・川辺ヒロシ
・Calm
・リベラル
・DJ YOGURT(Upset Rec)
・DJ 仲山慶(ULTIMATE 4TH)

5月21日(日)
・Tortoise
・Jake Bugg
・Izzy Bizu
・奥田民生
・田島貴男(ORIGINAL LOVE)
・Gotch & The Good New Times
・Def Tech
・cero
・安藤裕子
・YOUR SONG IS GOOD
・Yogee New Waves
・never young beach
・平井 大
・藤原さくら
・マイア・ヒラサワ
・冨田ラボ
・Nulbarich
・Nao Yoshioka
・jizue
・Awesome City Club
・CICADA
・TOMOYUKI TANAKA (FPM)
・沖野修也(Kyoto Jazz Massive)
・Raphael Sebbag(United Future Organization)
・矢部 直 (U.F.O./RIGHTEOUS)
・DJ Mitsu the Beats (GAGLE /Jazzy Sport)
・LEGENDオブ伝説a.k.a.サイプレス上野
・ぴんとしてシャン!(Awesome City Club)
・Tsuyoshi Sato (Black Edition)
・河合桂馬

【グリーンルームフェスティバル2017-チケット情報-】

チケットは1日券、2日券がご購入できます。

1日券:一般販売価格 11,730円
2日券:一般販売価格 19,000円

また、先行販売チケット ”波割先行チケット”は
2月1日(水)より販売開始しています。

1日券:先行割引価格 7,300円
2日券:先行割引価格 14,000円

とお得になっています。
グリーンルームフェス2017に参加する予定の方はお得な早割をご利用ください。

【グリーンルームフェスティバル2017-アート&フィルム&ヨガ情報-】

■ART / アート -アーティスト情報-
・Kevin Butler
・Jonas Claesson
・Jason Woodside
・Matthew Wigglesworth
・Matthew Allen
・KOJI TOYODA
・YUSUKE HANAI

■FILM / フィルム -上映フィルム情報-
・FISH
・GIVEN
・Stephanie in the Water
・Let’s Be Frank
・The Wave I Ride
・FISH PEOPLE
・SUCK MY WAKE
・Unbroken Ground
・The Fisherman’s Son

■YOGA / ヨガ -開催・講師情報-
5月20日(土)
・松本莉緒
・今井祐子

5月21日(日)
・渋木さやか
・中原歩

グリーンルームフェスティバル 2017のタイムテーブル情報はこちらからご確認ください。
<< GREENROOM FESTIVAL’17-タイムテーブル情報- >>

グリーンルームフェスティバル 2017のエリアマップ・地図などの会場の情報はこちらからご確認ください。
<< GREENROOM FESTIVAL’17-エリアマップ情報- >>

フェスの詳細やチケットの購入はgreenroom.jpまで。

【GREENROOM FESTIVAL’17】
場所:〒231-0001 神奈川県横浜市中区新港1丁目1−2 横浜赤レンガ地区野外特設会場
日時:2017年5月20日(土)、21日(日)
WEB site : http://greenroom.jp/
電車でのアクセス:
・JR・市営地下鉄「桜木町駅」より汽車道経由で徒歩約15分
・JR・市営地下鉄「関内駅」より徒歩約15分
・みなとみらい線「馬車道駅」または「日本大通り駅」より徒歩約6分、「みなとみらい駅」より徒歩約12分