『Viaggio ポルトガル・サーフジャーニー』未公開映像公開 Vol.2

『Viaggio ポルトガル・サーフジャーニー』未公開映像公開 Vol.2

Sun, 16 February, 2020

EURO SURF STYLEのJOURNALでも連載しているプロサーファーJumbo氏と、こちらもGALLERYでおなじみの笹尾氏が出演したサーフトリップ番組、『Viaggio ポルトガル・サーフジャーニー』(BSフジ)の未公開映像集を2回に分けて公開。今回で全て公開です。是非ご覧ください。

『Viaggio ポルトガル・サーフジャーニー』(BSフジ)

出演:榊原英基、笹尾和義、他

制作チーム
EURO SURF TEAM マハロネットワークス
プロデューサー 岡潤吾
監督 清野正孝

『Viaggio ポルトガル・サーフジャーニー』未公開映像公開 Vol.1

『Viaggio ポルトガル・サーフジャーニー』未公開映像公開 Vol.1

Fri, 31 January, 2020

EURO SURF STYLEのJOURNALでも連載しているプロサーファーJumbo氏と、こちらもGALLERYでおなじみの笹尾氏が出演したサーフトリップ番組、『Viaggio ポルトガル・サーフジャーニー』(BSフジ)の未公開映像集を2回に分けて公開。是非ご覧ください。

『Viaggio ポルトガル・サーフジャーニー』(BSフジ)

出演:榊原英基、笹尾和義、他

制作チーム
EURO SURF TEAM マハロネットワークス
プロデューサー 岡潤吾
監督 清野正孝

笹尾氏:イタリアサーフジャーナルSirenemagazineに掲載

笹尾氏:イタリアサーフジャーナルSirenemagazineに掲載

Mon, 22 July, 2019

EURO SURF STYLEのクルーである笹尾和義氏がイタリアサーフジャナールマガジン、「Sirenemagazine」に掲載されました。

■Sirenemagazine
https://sirenejournal.com

 


 
Sirenemagazine作品掲載について – 笹尾和義

ヨーロッパにおけるイタリアサーフジャナール誌Sirenemagazine。
水と人間の関わり方のジャーナル物語が掲載されています。
温暖化、水質汚染、漁師、マイクロプラスティック、海女さん、サーファー、船との関わり、様々な視点からライフスタイルをフォーカスし、物語が形成されています。

今回、日本におけるソールサーファーの海との関わりにつきまして作品と記事を掲載しました。歴史あるジャーナル誌に日本人として掲載出来たことは光栄であり、日本人として初のマガジン掲載に至りました。
私は海のプレイヤーをフォーカスする事が多く、沢山の学ぶべき事があります。

特にサーファーの中でも自然と調和し、生活するサーファー例えば農家や林業などに従事しながら自然の大切さを訴え共存し活動するプレイヤーも居る。また街に住み様々なイベントに参加し、自然に対して表現するプレイヤー
もいる。多種多様なサーファーが存在し、各々が海に対してメッセージを訴えるジャーナル誌です。

笹尾氏:再びNordic Surfers Magに掲載

笹尾氏:再びNordic Surfers Magに掲載

Mon, 22 July, 2019

当サイトのGALLERYでおなじみの、EURO SURF STYLEのクルーである笹尾和義氏が欧州最高峰のサーフジャーナルマガジン、「Nordic Surfers Mag /ノルディックサーファーズマガジン」にて再び掲載されました。

■Nordic Surfers Mag /ノルディックサーファーズマガジン
http://www.nordicsurfersmag.se
http://www.nordicsurfersmag.se/article/nordic_surfers_mag_nr29

極寒の場所でサーフィンやバックカントリーを撮影し映し出す物語。
極寒地で人間として自然と向かい合い葛藤や極限の状況で人間の本質を突き詰める事、サーフィンやバックカントリーとはなんだろうと考えさせられるマガジン。

ノルディックサーファーズマガジン
 


 
ノルディックサーファーズマガジン作品掲載について – 笹尾和義

2020年オリンピックが日本で開催されるが、その中に競技としてサーフィンが項目として決定している。
人生の全てを捧げオリンピックや世界大会を目指し世界を転戦するサーファーがいるように、サーフィンを競技としてではなく昔の偉人達の古き歴史を学び自分自身と向き合い波を分かち合いながらライフスタイルの一部としているソールサーファーが存在する。どちらも敬意と尊敬を払う事であり、また異なる捉え方や考え、哲学などを持ち表現しているサーファーが存在し、サーフィンや海から学ぶ人間ドラマがある。私はジャーナリストとしてソールサーファーの人間模様にとても興味があり撮影を続けてきました。

その中にサーフジャナル誌として歴史あるマガジンが存在します。それは、ヨーロッパジャーナル誌ノルディックサーファーズマガジン。このサーフジャナール誌は特にヨーロッパの寒冷地を世界各国のソールサーファー達が大自然を冒険する物語が掲載されています。プレーヤーが極寒の厳しい極限の状態で海ならコールドサーフィン、山はバックカントリー。己と向かい合い人生の全て捧げた物語が掲載されています。また海上における魚や動物保護、水質汚染、マイクロプラスティックなどを警告する記事も掲載され環境問題により深く取り組むプレーヤーやカメラマン、ジャーナリストの記事も掲載されています。

今回、ノルディックサーファーズマガジンから声がかかりソールサーファー特集を考えてると話がありました。私がフォーカスする日本人ソールサーファーが今回作品として掲載される運びになりました。日本人として足跡を残せた事はとても私自身とても光栄であり、彼らは日本における孤高の存在だと世界各国に証明が出来た事はとても嬉しく思います。最善のギアを選び、信頼できる仲間と共に冒険をして作品と物語を作る。様々な葛藤や苦悩があったからこそ物語は美しく感動を共有できるし、私自身ジャーナリストとして冥利に尽きます。

今後も様々なプロジェクトに関わり彼らと共に行動し、撮影を通してより深く己と向かい合いたいと考えています。


 

今後の写真家 笹尾和義氏の活動にご期待ください。

 
欧州のサーフマガジン

笹尾氏:日本人として初めてNordic Surfers Magに掲載

笹尾氏:日本人として初めてNordic Surfers Magに掲載

Mon, 30 July, 2018

当サイトのGALLERYでも掲載している、EURO SURF STYLEのクルーである笹尾和義氏が欧州最高峰のサーフジャーナルマガジン、「Nordic Surfers Mag /ノルディックサーファーズマガジン」にて日本人写真家として誌面初掲載となりました。日本特集として14ページ掲載されています。

■Nordic Surfers Mag /ノルディックサーファーズマガジン
http://www.nordicsurfersmag.se/news/norway

極寒の場所でサーフィンやバックカントリーを撮影し映し出す物語。
極寒地で人間として自然と向かい合い葛藤や極限の状況で人間の本質を突き詰める事、サーフィンやバックカントリーとはなんだろうと考えさせられるマガジン。

ノルディックサーファーズマガジン
 
今回の掲載にあたって、写真家 笹尾和義氏に掲載の経緯を語ってもらいました。

 


 
ノルディックサーファーズマガジンとの出会い – 笹尾和義

3年前、今思えばジャンボ氏との10カ国のロードトリップは過酷を極め13000キロの壮絶で人生のターニングポイントを経験でき、その事が心の富を蓄える旅になった。何故なら数え切れない異国の家族や友人、志の高い仲間達が私の胸に今も焼きつき残っている。いつもの日本の仲間とのサーフトリップとは違い全てが未知の場所であり、頼れるのはジャンボ氏と自分と経験のみ。すべて行き先のあてもない自由であり自己責任のある旅。その中での出来事は言葉につくせぬ感謝と敬意である。各国で友人や家族が私たちを受け入れてくれた事、ヨーロッパの文化を日本に伝えて欲しいと言う熱意と私たちの行動に共感し尽力してくれている志。昔ヨーロッパ各国の人々が黄金の国ジパングを目指して海にくりだし自国の文化を伝え貿易を行う大航海時代の話やマルコポーロの話をしてくれた。旅人として2人が航海をしているようでヨーロッパ文化を日本に伝える事に尽力していると。言葉の壁は必要なしと感じた。それはスピリットつまり志の高い武士道に似た騎士道の精神が存在した。

そのロードトリップで各国のサーフフェスティバルに参加し、合同写真展に参加した。様々なアート芸術が表現された作品は美しき美を探求する写真家やアーティストが沢山居て、それぞれの個性を讃え賞賛し認め合う素晴らしい絆があった。特にスペインバルセロナで行われたサーフシティフェスティバルは世界100名の写真家やフォトグラファーが参加を熱望している中でインビテーションをもらい作品を展示できた事、とても光栄でした。その中で、写真家やフォトグラファーやジャーナリストが皆、口を揃えて話をしていた雑誌それがノルディックサーファーズマガジンだった。

サーファーズジャーナルはアメリカで歴史あるマガジンで私もよく日本で読んでいて憧れの雑誌で知っていた。とても興味深い内容が掲載されている。

ノルディックサーファーズマガジン?
それがヨーロッパの写真家やフォトグラファーやジャーナリストが作品を掲載される事に誇りを持ち、最高峰の名誉ある雑誌だと初めて知った。欧州のナショナルジオグラフィック写真家もそこを目指していたと。日本のサーフ業界も一部しか知らない雑誌。

帰国後、友人を介してノルディックサーファーズマガジンを取り寄せ雑誌の内容を確認した。衝撃の内容だった、寒冷地の極寒のアイスランドやノルウェー、フィンランドで撮影を行い写真家やプレーヤーの心理状態が極限でありそれを作品として残し雑誌に掲載する。全員の顔はまさに鬼気迫る形相の中に笑顔があり、人生を全てそこにかけてきた男の美しさがそこにはある。家族、恋人、子供、仕事、全てのバックボーンが見えた気がした。そこの場所に行くまでどれほどの犠牲や努力をしたきたのか?真実のみを伝えサーフィンの本質を垣間見えた記憶が私にはある。同じように私も日本の寒冷地で撮影をしてきたが異次元の状況であるとすぐに推測できた。その雑誌に作品を残す事を胸に秘め、私の心に深く深く投げかけてきた印象が強い。

ある日、旅先で知り合った欧州パタゴニアに在籍するオランダ写真家の友人が、欧州イギリス発行サーフジャーナルマガジン BACK WASH マガジンの撮影を日本で撮影したいと、3、11の真実と日本のサーフカルチャーを撮影したいと話があった。その日本プロジェクトにイギリス人写真家の友人が来日するからアテンドして欲しいと連絡があった。 彼は欧州パタゴニア写真家でポルトガルのナザレーを水中から撮影をする写真家で、ジャーナル気質で物静かな奴だっ た。彼と撮影を通して様々な事を共有した、環境問題、文化、家族、宗教、仕事、人として真面目な彼を私は好きであ り尊敬もしている。日本の山や海のサーフィンやバックカントリーの事を深く聞いてきた事や3.11の地震の事を深 く悲しんでいた。イギリス人は勤勉だと聞いていたのでその通りだった、日本の文化も快く受け入れ地元愛知の八丁味噌を好んで食していた。そのプロプロジェクトが終了し帰国する際にまた日本に戻ると言い残し再会を胸に別れた。

それから1年経過し、自分自身も撮影に没頭し多忙を極めているときにイギリスの写真家から1通のメールが入った。SASAO元気か?今オランダ、イギリス、ベルギー、ノルウェー、フィンランドの写真家達とノルウェーにいる。波は最高だ今お前とジャンボの話をみんなでしていたところだと。今、ノルディックサーファーズマガジンの編集長と居て今回1 0周年記念号にお前の作品を掲載したいからメール読んでくれと、、、お前の人柄は本当にクレイジーでファニーな奴だが、ヨーロッパにおけるおまえの作品の評価はものすごく高い。だからよく写真家達から話がよく出ると、、素直に嬉しかった。また日本に行くからセッションしようと。

これがノルディックサーファーズマガジンとの出会い、掲載の経緯になります。


 

今後の写真家 笹尾和義氏の活動にご期待ください。

 
欧州のサーフマガジン

[Event Report] GREENROOM FESTIVAL ’18

[Event Report] GREENROOM FESTIVAL ’18

Fri, 08 June, 2018

 

2018年5月26日(土)、27日(日)に横浜赤レンガ倉庫で開催されたGREENROOM FESTIVAL ‘18<グリーンルームフェスティバル2018>。

初日は快晴かつ涼しい風が吹く過ごしやすい天候の中、ステージ上では熱いパフォーマンスが繰り広げられ、多くの観客が音楽に酔いしれながら過ごしていた。2日目は初日よりも気温は高かったが、過ごしやい天候は変わらず、グリーンルームフェスティバルの爽やかさを一層引き立たせていたようにも感じる。初日と同じように国内外のアーティスト達は熱演を繰り広げ、野外で音を浴びることを観客それぞれが各々のスタイルで満喫していた。

無料で解放されている入場ゲート前には昨年同様、ライブステージ、ファッション、グルメ、アートなど多種多様なブースが出展。どこを切り取っても楽しそうな絵になる、そんな空間が広がっていた。

同フェスをサポートしているEURO SURF STYLEでは今年も入場ゲート前に並ぶファッションエリアにてPOP UP STOREを展開。今回はEURO SURF STYLE新ブランド、フランス・オセゴーから家族で楽しめるサーフブランドCHIPIRONと、こちらもフランス・オセゴーのサングラスブランド、MOKEN VISIONを販売。さらにユーロサーフスタイル定番のFIRMAMENTO、PASSENGERから2018春夏新入荷アイテムの販売も行った。

ブース内には、EURO SURF STYLE JORNALで連載中のプロサーファーのサカキバラ ”ジャンボ” ヒデキ氏が昨年同様ヨーロッパから持ち込んだサーフボードを展示。また、こちらもEURO SURF STYLE GALLERYでおなじみのササオ カズヨシ氏の写真の展示も行った。

昨年の同フェスの販売よりも、来場者の各ブランドに対する熱量を強く感じた。ブースに訪れてくれた人数の多さはもちろん、販売も昨年の3倍近く売れ、確実にEURO SURF STYLEが浸透してきた手応えを感じた2日間だった。

今回はそんな同フェスの雰囲気やEURO SURF STYLE POP UP STOREの様子を写真とともにご紹介。

サーフブランド販売

サーフボード

アシンメトリーボード

ベルギーのシェイパー、アンジェロ作のアシンメトリーボード。彼はライアン・ラブレスに師事した一番弟子であり、このサーフボードは今現地で非常に注目されている。

超有名スケーター、トニー・アルバがわざわざブースまで見に来て、このサーフボードを大絶賛していた。

サーフタオル

メンズ・レディースサーフスタイル

今年はフランス・ビアリッツの水着デザイナー、ローラ・シーによる、水着の販売も。彼女はビアリッツに近いラフィティニアのローカルで、水着自体はオーストラリアのヴァイロン・ベイで販売している。今回、日本での商品PRのため来日。「もちろん、日本でのサーフィンも楽しみにして来た」と笑顔で話していた。そんな彼女自身がアイテムの紹介を行い、多くの女性が足を止めたくさんの注目を浴びていた。

ビアリッツ水着デザイナー

サーフブランド水着

もちろんライブも最高の雰囲気。

水曜日のカンパネラ

サブライム

大盛況のうちに幕を閉じた、間違いなく素晴らしい二日間。

EURO SURF STYLEとしても多くの方々に商品を手に取ってもらうことができ、サーフスタイルのサードウェーブと呼ばれる欧州のサーフブランドを存分に感じてもらうことができたように思います。

会場内様々なブースがある中でEURO SURF STYLEブースに足を運んでくださった皆様、誠にありがとうございました。

来年もまた、この季節に赤レンガ倉庫でお会いできることを楽しみにしております。
 

EURO SURF STYLE TEAM
(Photo by Kazuyoshi Sasao & Yoichiro Kikuchi & Hiroyasu Kato)

また来年!

GREENROOM FESTIVAL 2018

GREENROOM FESTIVAL 2018

Fri, 23 February, 2018

2018年5月26日(土)、27日(日)の二日間、ミュージックとアートを通して海やビーチのライフスタイル、
カルチャーを伝えるイベント、GREENROOM FESTIVAL(グリーンルームフェスティバル)が開催されます。

コンセプトは、”Save The Beach、Save The Ocean” 。海の環境保全に努めます。

EURO SURF STYLEでは、GREENROOM FESTIVAL’18のスポンサーとしてコンテナ出展いたします。
皆様のご来場、お待ちしております。

【グリーンルームフェスティバル2018-最新出演者・アーティスト情報- 2018.05.12現在】

■5月26日(土)
・Jimmy Cliff
・Vintage Trouble
・ハナレグミ
・EGO-WRAPPIN’
・THE King ALL STARS
・平井 大
・MONKEY MAJIK
・GLIM SPANKY
・never young beach
・SOIL&”PIMP”SESSIONS
・Nulbarich
・七尾旅人
・KNOWER
・スガ シカオ(solo)
・藤原さくら
・SANABAGUN.
・WONK
・小袋成彬
・Port of Notes
・King Gnu
・DJ HASEBE
・高木完
・DATS
・Rude-α
・リベラル
・DJ TOGA
・DJ NORI
・Kenichiro Nishihara
・Dazzle Drums

■5月27日(日)
・Sublime with Rome
・The Wailers
・ASIAN KUNG-FU GENERATION
・UA
・大橋トリオ
・サンボマスター
・在日ファンク
・GRAPEVINE
・水曜日のカンパネラ
・MOROHA
・HYUKOH
・Nick Moon
・手嶌葵
・Ovall
・KANDYTOWN
・高野寛
・武藤昭平withウエノコウジ BAND SET
・THE CHARM PARK
・MONDO GROSSO
・D.A.N.
・The Babe Rainbow
・LUCKY TAPES
・大比良瑞希
・DAISHI DANCE
・DISCO MAKAPU’U(川辺ヒロシ / サイトウ”JxJx”ジュン)
・Gakuji “CHABE” Matsuda
・Chip Tanaka
・JUN “JxJx” SAITO (YOUR SONG IS GOOD)
・NOEL & GALLAGHER
・YonYon

【グリーンルームフェスティバル2018-アート&フィルム&ヨガ情報- 2018.05.12現在】

■ART / アート -アーティスト情報-
・MATTHEW ALLEN
・JONAS CLAESSON
・NATHAN MCKEE
・SLIGHTLY CHOPPY
・RUSS POPE
・ERIK ABEL
・KRIS GOTO
・NICK KUCHAR
・PAUL HARBOUR
・BREE POORT
・KOJI TOYODA
・MITSUYUKI SHIBATA
・YUSUKE HANAI
・KENTARO YOSHIDA
・core
・EDEN SAUL
・JAMES MCMILLAN
・TRAVIS REYNOLDS
・SHAUN GONZALEZ
・hi-dutch

■FILM / フィルム -上映フィルム情報-
・The Church of the Open Sky
・TAKE EVERY WAVE
・I AM THALENTE
・7 Miles of Paradise
・PERILOUS SEA
・OCEANTREE – The Journey of Essence –
・Dirty Old Wedge
・Cork in Noosa
・スティールパンの惑星

■YOGA / ヨガ -開催・講師情報-
〈ヨガ〉
・野沢和香
・島袋聖南
・内山理名
・渋木さやか

〈スラックライン〉
・加藤木友香

【グリーンルームフェスティバル2018-チケット情報-】
先行販売チケット ”波割先行チケット”は2月1日(木)より販売開始しています。

5/26 (Sat),27 (Sun) 2日券:波割先行:¥14,000-
5/26 (Sat) 1日券:波割先行:¥7,300-
5/27 (Sun) 1日券:波割先行:¥7,300-

とお得になっています。
グリーンルームフェス2018に参加する予定の方はお得な早割をご利用ください。
※波割先行チケットは売り切れました。

[PICK UP 3/1]事務局先行チケット販売開始。
GREENROOM GALLERY​店頭で購入すると先着でオリジナルアートがもらえます。
チケット受付:http://greenroom.jp/tickets/

また、一般チケットは1日券、2日券の料金は下記の通りです。

1日券:一般販売価格 11,730円
2日券:一般販売価格 19,000円

■プレイガイド
イープラス:http://eplus.jp/grf/
ローソンチケット:http://l-tike.com/greenroom/

■チケット店頭販売
・GREENROOM STORE
神奈川県横浜市西区南幸2-15-13 横浜ビブレ1F
TEL:045-548-3684
営業時間:11:00 – 21:00

・GREENROOM GALLERY Yokohama
神奈川県横浜市中区新港1-3-1 MARIN & WALK YOKOHAMA 1F
TEL:045-319-4703
営業時間:11:00 – 20:00

・GREENROOM GALLERY Kamakura
神奈川県鎌倉市長谷1-15-3
TEL:0467-33-5026
営業時間:10:00 – 18:00

・GREENROOM GALLERY Daiba
東京都江東区青海1-1-10 ダイバーシティ東京プラザ5F
TEL:03-6426-0565
営業時間:10:00 – 21:00

・GREENROOM GALLERY Hiratsuka
神奈川県平塚市天沼10-1 ららぽーと湘南平塚2F
TEL:0463-79-5023
営業時間:10:00 – 21:00

・GREENROOM GALLERY Expocity
大阪府吹田市千里万博公園2-1 EXPOCITY H.L.N.A ZONE 1F
TEL:06-4860-6570
営業時間:10:00 – 21:00

グリーンルームフェスティバル 2018のタイムテーブル情報はこちらからご確認ください。
<< GREENROOM FESTIVAL’18-タイムテーブル情報- >>

グリーンルームフェスティバル 2018のエリアマップ・地図などの会場の情報はこちらからご確認ください。
<< GREENROOM FESTIVAL’18-エリアマップ情報- >>

フェスの詳細やチケットの購入はgreenroom.jpまで。

【GREENROOM FESTIVAL’18】
場所:〒231-0001 神奈川県横浜市中区新港1丁目1−2 横浜赤レンガ地区野外特設会場
日時:2018年5月26日(土)、27日(日)
WEB site : http://greenroom.jp/
電車でのアクセス:
・JR・市営地下鉄「桜木町駅」より汽車道経由で徒歩約15分
・JR・市営地下鉄「関内駅」より徒歩約15分
・みなとみらい線「馬車道駅」または「日本大通り駅」より徒歩約6分、「みなとみらい駅」より徒歩約12分

INTERSTYLE february 2018[インタースタイル2018]

INTERSTYLE february 2018[インタースタイル2018]

Sun, 11 February, 2018

サーフ・スケート・スノーのボードカルチャーと、アウトドア・自転車および、感度の高いセレクト系のファッションなどを中心とした、ライフスタイル全般に関わる展示会、INTERSTYLE[インタースタイル]に出展します。

EURO SURF STYLEで出展するブランドは下記になります。
皆様のご来場お待ちしております。
 

■ESS出展BRAND一覧[ブランド一覧]

・SURF LIQUOR / サーフリカー
・Chipiron / チピロン…etc
 

■展示会の詳細について

名称 : インタースタイル(ボードカルチャー&ファッション展示会) INTERSTYLE february 2018
会期 : 2018年 2月13日(火) ~ 15日(木) 3日間 10:00 ~ 19:00(最終日 ~17:00)
会場 : パシフィコ横浜(C・Dホール)〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1
開催規模 : 300社・830ブランド・10,000㎡を予定
同時開催 : JAPAN SNOW EXPO
来場内容 : 【入場無料】3日間全て業界関係者招待日(3日間全てショップゲスト入場予定)
主催 :株式会社インタースタイル
WEB  : https://www.interstyle.jp/

お盆期間中の発送について

お盆期間中の発送について

Thu, 10 August, 2017

8/11(金)~8/16(水)の期間は商品の発送をお休みさせて頂きます。
そのため、この期間中にご注文いただいた商品につきましては、8/17(木)から順次発送させて頂きます。

ご注文につきましては、上記の期間関係なく年中無休、24時間受け付けていますので、
いつでもご利用いただくことができます。

お客様にはご不便をおかけしますが、ご理解のほどどうぞよろしくお願いいたします。

POP UP STORE at LE TRIO ABAHOUSE

POP UP STORE at LE TRIO ABAHOUSE

Wed, 02 August, 2017

EURO SURF STYLE POP UP STOREをLE TRIO ABAHOUSE <ルトリオ アバハウス アトレ恵比寿店>にて開催。
サーフスタイルのサードウェーブとして、ヨーロッパのサーフブランドを中心とした大人のサーフスタイル、EURO SURF STYLE、ABAHOUSE HARAJUKUに引き続きリアル店舗展開となります。

アメリカやオーストラリアのサーフシーンとは雰囲気が異なり、シンプルで素材にこだわった商品のみをお届け致します。日本初上陸のヨーロッパのサーフブランドを是非、直接手にお取りください。

【BRAND】
Desillusion / デシリュージョン / フランス ホセゴー
Firmamento / フィルマメント / スペイン バルセロナ
PASSENGER / パッセンジャー / イギリス サウサンプトン
SURFLIQUOR/サーフリキュール/イギリス ロンドン
PLEASANT / プレザント / デンマーク コペンハーゲン

【DATE】
2017.8.2(WED)~

【SHOP】
LE TRIO ABAHOUSE <ルトリオ アバハウス アトレ恵比寿店>
OPEN: 10:00-21:30
〒150-0022 東京都渋谷区恵比寿南1丁目5−5 アトレ恵比寿本館4F

【CONTACT】
<EURO SURF STYLE>
MAIL: contact@eurosurfstyle.com

<ABAHOUSE HARAJUKU>
TEL: 03-5475-8398

【LE TRIO ABAHOUSE -ルトリオ アバハウス アトレ恵比寿店-】
自分が心地いい物、気持ちがいい事、日常を楽しむ大人たちへ向けて、
「ABAHOUSE / Rouge vif / お店を訪れるお客様」 の出会いから生まれる、
新たな3重奏をコンセプトに “訪れるお客様が新しい自分と出会える場所” として
LE TRIO ABAHOUSEは誕生しました。
フレンチテイストをベースとして、シックかつスマートに生まれ変わったABAHOUSE(メンズ)と
大人のリアルクローズを揃えたRouge vif (レディス)を中心に、
日常を豊かに彩る旬のセレクトアイテムを加え、
上品で落ち着きのある店内で心地よい時間と体験を共有いたします。

【SHOP INFO -店舗情報-】
LE TRIO ABAHOUSE <ルトリオ アバハウス(アトレ恵比寿)>
OPEN: 10:00-21:30
〒150-0022 東京都渋谷区恵比寿南1丁目5−5 アトレ恵比寿
TEL: 03-5475-8398
http://blog.at-scelta.com/rougevif-ebisu/